コーディング代行の品質

  • チーム体制

    チーム体制

    営業担当、ディレクター、コーダー、テスターそれぞれの役割のスタッフが、チーム体制で制作を進めることにより、スタッフの能力による品質のバラツキを抑えます。

  • 効率化

    効率化

    コーディングラボでは、様々なツールを導入する事でコーディング業務の効率化を実現しています。

コーディング技術

Gulp×EJS×Sass(.scss)環境

コーディングラボでは、タスクランナーのGulpを使い、EJS、Sassをコンパイルしてコーディングを行なっています。
画像圧縮など自動化できるところは自動化し、効率よくコーディングを進めます。

Gulpで行なっている
動作一覧

ejs
  • コンパイル
  • 整形
  • コメントの削除コンパイル
scss
  • コンパイル
    (ベンダープレフィックス付与)
  • 圧縮
JS
  • 変換(Babel)
  • 圧縮
image (jpg/png/gif/svg)
  • 圧縮
  • Webp形式への変換
BEM記法の導入

Scssのclassの命名規則は、BEM記法に則って行います。誰が見ても、理解しやすいclass名になるよう、心がけています。

BEM記法

BEM
コードのモジュール化は
最低限
デザインに忠実に
コーディング

コーディングラボでは、いわゆるモジュールコーディングについては、最低限のものしか行なっておりません。モジュールコーディングは、コーディング側だけでなく、デザインデータ自体も、モジュールの思想に則ったものでないと中々難しいと思います。

一方でクライアント様からお預かりするデザインデータは、当然その会社様によって多種多様で、仕様も当然バラバラなので、それらを画一的なルールでモジュール化すると、デザイン通りのコーディングができない場合もあり、却ってクオリティが低下してしまいます。

コーデイングラボでは、モジュールは最低限にして、基本はページごとにCSSを設定するという方法にして、デザインにできるだけ忠実にコーディングするということに重点を置いています。

コーディングラボのコーディングガイドライン

コーディングラボのコーディングガイドラインは以下よりダウンロードできます。

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クライアントからお預かりするあらゆる情報資産を適切に管理し、
安心・安全な制作業務を進めています。

情報セキュリティ
基本方針

シンオン株式会社について、第一にお客様はもとより
Webサイトの企画開発、運用及びコンテンツの制作、管理に関わる
全ての人々の満足を得る事を目標とし、信頼・安心される会社を目指す。

  • 情報資産の機密性、完全性、可用性を確実に保護するために組織的、技術的に適切な対策を講じ、変化する情報技術や新たな脅威に対応する。

  • 全社員に情報セキュリティ教育の実施と方針の周知徹底をはかり、意識の高揚・維持に務める。

  • マネジメントシステム及び、情報セキュリティに関する目的を設定し、定期的にレビューし、継続的に改善を実施し、維持する。

  • マネジメントシステムを実行・維持・改善して行くために管理責任者に責任と権限を委譲する

スタッフの手が足りない、
お急ぎの案件も、
短納期で納品対応させていただきます
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